刺激を求めども其処に真理は無い。

 

3月ですね。

ということは最後にステージに立ってから、もう2ヶ月が経ってしまった、と。

あっという間です。

 

 

この2ヶ月、何をしてたんだろう。

と。

ぼんやり考えますが、あまり強い印象がありません。

 

 

勿論、リリース日があったので、それで皆さんに音を届けられたことは嬉しかったんですけど。

制作は昨年末に終わっていたので、自分が特別何かをしたというのは、リリース日付近には然程無かったので。

 

 

僕はね、結構流されやすいし、環境に大きく影響を受けます。

これは自覚してます。

あまり好きな部分ではないけど、プラスに解釈すれば適応力の高さには繋がるかもね。

 

 

何の話かって、この何も追い詰められてない環境が良くないなぁ、ってことなんですよね。

ぬるま湯に浸かると、ぬるま湯の環境に慣れちゃうのが僕。

追い詰められると、追い詰められただけ精一杯生きるのも僕。

…だと自己分析しております。

 

 

12月の自分の働きぶりというか、バイタリティーを今の自分に分けてやってほしいよ、というくらいの両極端。

適度な危機感や、締め切りが必要なんですね、多分。

 

 

ただ、こういう人って決して少なくないとは思うんですよ。

夏休みの宿題は後半ギリギリにならないと出来ない、とか。
テスト前日にならないと勉強しない、とか。
締め切りが迫らないと腰が重い、とか。

 

 

自分も学生時代からずーっとこうですけど。

良くないらしいですね。
こういうの。

 

 

結局ネガティブな感情が動機になってるかららしいです。

そろそろ〜しないと怒られる、とか。
誰かに迷惑掛けちゃう、とか。

怖いとか恐ろしいとか不快だからとか、ネガティブな感情が動機になると、一過性の強い衝動にはなるそうです。

 

 

ただ、一過性の、と言うだけあって持続しない。

だから、追い詰められないとやらないし、それが癖になるし、日常的に継続は出来ない、と。

継続は力なり、って本当そうですからね。

 

 

変えるべきは追い詰められない環境ではなく、きっと動機付けの部分なんだろうなぁ。

動機付けがポジティブなものだと、習慣化し易いそうです。

単純に上記の逆ですよね。

喜んでもらえる、とか。
自分に余裕が生まれる、とか。
より良いものを作れる、とか。

前向きに考えて、それが動機になっていれば比較的継続し易いそうです。

 

 

何の話かって。

 

 

 

 

 

 

 

 

日常的に早起きするために、どうしたら良いか悩んでるよって話。

 

 

最近、いくらでも眠れるよ。

 

 

 

 

 

ああ、あと。

Twitterへの連携やめました。

内容によるけど、広くお知らせしたいような内容じゃないので。

 

 

Twitterそのものも、辞めようかなぁ、とかぼんやり考えてます。

 

 

イザナ

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